【2026年最新】Shopifyの配送日時指定のアプリ7選を比較|配送日時の無料カスタマイズ方法を徹底解説

「Shopifyに配送日時指定を追加したいけど、どのアプリを選べばいい?」「無料でできる方法はある?」「ヤマトや佐川の出荷伝票と連携したい」—— そんな疑問をお持ちのShopifyストアオーナーに向けて、本記事では配送日時指定の導入方法からおすすめアプリの比較、具体的な設定手順まで徹底解説します。

特に、商品ページへの「最短お届け日表示」からカートでの日時指定、ヤマト・佐川・日本郵便のCSV出力まで一括対応できるアプリ「TimePort」についても詳しくご紹介します。

⭐ おすすめNo.1 — 業界最安値

TimePort|ヤマト佐川日本郵便CSV出力&日時指定

スタンダード $7/月  /  プロ $10/月 14日間無料体験あり

📦 商品ページに最短お届け日を表示

購入前から配送予定を伝えて離脱・問い合わせを削減。競合唯一の独自機能。

🗓️ カートで希望日・時間帯を指定

休業日・祝日・締切時刻を自動計算。顧客がその場でスムーズに選択できる。

📄 ヤマト・佐川・日本郵便CSV出力

3社対応の出荷伝票CSVをワンクリック生成。手入力・転記作業をゼロに。

🏷️ 商品タグ別・ノーコードで設定

複数の配送ルールをタグで管理。エンジニア不要、管理画面だけで即日導入。

14日以内に解約すれば費用は一切かかりません

目次

Shopifyで配送日時指定が必要な3つの理由

Shopifyは世界170カ国以上で利用されるECプラットフォームですが、標準機能では配送希望日時をカート画面で顧客に選ばせる機能が搭載されていません。日本のEC市場では特に「いつ届くかわかる安心感」が購買決定に大きく影響するため、競合との差別化のためにも配送日時指定の導入は不可欠です。

1. 顧客満足度の向上と再購入率アップ

日本ではAmazonの普及などから「注文から最短翌日配送」が当たり前となっており、希望日時に受け取れないことへの不満はクレームや低評価の原因になります。配送日時指定を設置することで、顧客は自分の都合に合わせた受け取りが可能になり、初回購入後のリピート率向上にも直結します。特にギフト商材・食品・定期便を扱うストアでは、指定日配送は「あって当然の機能」として認識されています。

2. カゴ落ちを防いで売上機会を最大化

EC購買行動の調査では、「配送日時が選べないから購入をやめた」という離脱理由が上位に挙がります。チェックアウト直前まで進んだにもかかわらず日時指定ができないと気づいて離脱する「カゴ落ち」は、ストアオーナーにとって大きな機会損失です。配送日時指定の導入だけでカゴ落ち率の改善が見込めるケースは多く、ROIの高い施策のひとつと言えます。

3. 再配達・返品リスクを大幅削減

不在による再配達は配送業者の負荷増大と、ストアへの問い合わせ増加を招きます。日時指定があれば受け取り成功率が上がり、再配達コストの削減と顧客対応工数の軽減が実現します。食品・生花など時間指定が必須な商材では、配送事故や返品リスクの低減にも直接貢献します。

Shopifyの標準機能で配送日時指定はできる?

標準機能の限界

Shopifyの管理画面には「配送と配達」設定がありますが、これは送料や配送ゾーンの設定であり、顧客が注文時に希望日時を選ぶUIは提供されていません。また、Shopifyのチェックアウト画面はカスタマイズの自由度が低く(Shopify Plusを除く)、標準機能だけでは日時指定フォームを追加することは困難です。

実装方法は大きく2つ

Shopifyで配送日時指定を実現するには、次の2つのアプローチがあります。

  • 専用アプリを導入する方法:ノーコードで素早く導入でき、運用も安定している。月額費用が発生するが費用対効果は高い。
  • Liquidコードを編集して無料実装する方法:初期費用ゼロだが、エンジニアスキルが必要で、テーマ更新時のリスクもある。

Shopifyで配送日時指定を導入する2つの方法

アプリを使う方法(ノーコード・おすすめ)

Shopifyアプリストアには日本語対応の配送日時指定アプリが複数提供されており、非エンジニアでもインストールと初期設定だけで本番運用が可能です。管理画面から配送可能日・時間帯・休業日・祝日を設定でき、日々のメンテナンスも容易です。

  • コードの知識不要で導入できる
  • アップデートや機能追加がアプリ側でおこなわれる
  • CSV出力・追跡番号連携など業務効率化機能が豊富
  • サポートを受けながら設定できる

Liquidコードを編集して無料実装する方法

ShopifyのCart Attributesという仕組みを使うと、Liquidテンプレートにカレンダーや時間帯選択フォームを追加できます。費用はゼロですが、以下のデメリットがあります。

  • HTML/Liquid/JavaScriptの知識が必要
  • テーマ更新時に設定が上書きされるリスクがある
  • CSV出力・業者連携などの業務機能は自前実装が必要
  • 不具合発生時の調査・修正に時間がかかる

小規模ストアで試験的に使う場合や、開発リソースがある場合は選択肢になりますが、本格運用ではアプリ導入が推奨です。詳細は「Liquidコードで無料実装する方法」のセクションで解説します。

Shopify配送日時指定アプリを選ぶ5つのポイント

① 日本の配送業者(ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便)への対応

日本のECストアでは、ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便の配送時間帯(例:午前中、14〜16時など)をそのまま表示できることが基本要件です。各社の配送可能時間や翌日配達の締切時刻が異なるため、業者ごとの設定を細かく管理できるアプリを選びましょう。また、受注後の出荷伝票作成をCSV形式で出力できる機能があると、手作業の転記ミスを大幅に削減できます。

② 商品ごと・商品タグ別の細かい設定

ストアに複数カテゴリの商品がある場合、「食品は翌日配送のみ受付」「雑貨は7日後以降から受付」など、商品ごとに異なる配送ルールを適用できるかどうかは重要な選定基準です。商品タグを使って柔軟にグルーピングできるアプリが使い勝手に優れます。

③ コードなしで導入・管理できるか

Shopifyアプリとして提供されていても、テーマへのコード埋め込みが必要なものがあります。管理画面だけで全設定が完結し、テーマを選ばず動作するアプリのほうが運用コストが低く、スタッフへの引き継ぎも容易です。

④ CSV出力など出荷業務の効率化機能

配送日時指定の情報を取り込んだ出荷伝票CSVをワンクリックで出力できるかどうか確認しましょう。ヤマト運輸B2クラウドAPIとの直接連携や、追跡番号の自動通知機能があると出荷業務が大幅に楽になります。

⑤ 費用対効果と無料体験の有無

月額費用は$10〜$20程度のアプリが多い中、無料体験期間(14日〜30日)があるかどうかは導入前の検証に欠かせません。機能の多さよりも「自分のストアの運用フローに合っているか」を実際に試してから本導入するのが賢明です。

【2026年最新】Shopify配送日時指定おすすめアプリ7選

No.1

TimePort|ヤマト佐川日本郵便CSV出力&日時指定

価格:スタンダード $7/月 / プロ $10/月(14日間無料体験あり)

商品ページで最短お届け日を表示し、配送希望日・時間帯の指定にも対応。休業日や締切時刻を考慮した自動計算により、購入前後の問い合わせ削減と購買体験向上を実現します。
さらに、ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便向けCSV出力や、都道府県・商品タグ別の配送ルール設定にも対応し、出荷業務を効率化。
ノーコードで簡単に導入でき、配送日時情報は注文詳細やタグへ自動保存されるため、運用管理もスムーズです。

TimePortの主な機能

  • 商品ページに「最短お届け日」を表示:購入前から配送予定を伝え、問い合わせ削減と購買意欲の向上に貢献
  • カート画面で配送希望日・時間帯を指定:休業日・祝日・締切時刻を考慮した配送可能日を自動計算
  • ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便のCSV出力:注文情報と配送指定情報をまとめて一括出力し、出荷作業を大幅効率化
  • 都道府県毎に配送日時指定:都道府県毎に応じた配送希望日の設定
  • 商品タグ別の配送ルール設定:複数の配送設定をタグで使い分け可能(プロプランは無制限)
  • 注文完了後のサンキューページで日時再設定:購入後に設定変更があっても、顧客自身がサンキューページから再指定できるため、ショップへの問い合わせが不要
  • 配送日時を注文詳細・タグへ自動保存:スタッフ間の情報共有とCSV管理をスムーズに
  • ノーコードで導入:エンジニア不要、管理画面から全設定が完結

TimePortの料金プラン

プラン月額配送設定件数無料体験
スタンダード$71件まで14日間
プロ$10無制限

⭐ おすすめNo.1 — 業界最安値

TimePort|ヤマト佐川日本郵便CSV出力&日時指定

スタンダード $7/月  /  プロ $10/月 14日間無料体験あり

📦 商品ページに最短お届け日を表示

購入前から配送予定を伝えて離脱・問い合わせを削減。競合唯一の独自機能。

🗓️ カートで希望日・時間帯を指定

休業日・祝日・締切時刻を自動計算。顧客がその場でスムーズに選択できる。

📄 ヤマト・佐川・日本郵便CSV出力

3社対応の出荷伝票CSVをワンクリック生成。手入力・転記作業をゼロに。

🏷️ 商品タグ別・ノーコードで設定

複数の配送ルールをタグで管理。エンジニア不要、管理画面だけで即日導入。

14日以内に解約すれば費用は一切かかりません

No.2

配送日時指定.amp

価格:$9.80/月〜(スタンダード)/ $19.80/月(アドバンスド)

日本のEC事業者に長く使われてきた定番アプリ。ヤマト運輸B2クラウドAPIとの連携、追跡番号の自動通知、置き配設定など機能が豊富です。アドバンスドプランでは商品ごとの配送日時指定や都道府県別リードタイム設定も可能。既存のネクストエンジン連携があるストアにも対応しています。ただし価格はTimePortより割高です。

No.3

配送&注文サポーター

価格:無料$5/月〜(ライト)/ $9/月(ベーシック)/ $18/月(プロ)

注文管理と配送日時指定を組み合わせた複合型アプリ。注文の一括処理や仕分け機能も含まれているため、受注業務全体を効率化したいストアに向いています。シンプルな配送日時指定だけが目的の場合はオーバースペックになることも。

No.4

カレンダーマスター ‑ 配送日時指定

価格:$9.80/月

カレンダーUIで直感的に配送日を選べるのが特徴。日本製のアプリで導入サポートが充実しており、Shopify Flowなど他アプリとの連携にも注文メタフィールドを活用できます。12件のレビューで安定した評価を得ています。配送指定不可商品の設定や配送指定必須化など細かいカスタマイズが可能です。

No.5

配送マネージャー

価格:$9.90/月

出荷管理に強みを持つアプリ。配送日時指定機能と出荷作業の管理画面が統合されており、中規模以上のストアで効果を発揮します。管理機能の充実度は高いですが、UIがやや複雑で学習コストがかかる面もあります。

No.6

らくらく設定!配送日時指定

価格:$9.80/月

名前の通り、シンプルな操作性を重視した入門向けアプリ。基本的な配送日時指定機能を手軽に導入したい小規模ストアに適しています。高度な業務連携機能は限られるため、将来的な機能拡張が必要なストアには物足りなく感じる場合があります。

No.7

CC 配送日時指定

価格:$2.99/月〜(ノーマル)/ $4.99/月(プロ)

日本語対応の配送日時指定アプリ。UIが日本語で完結しており、英語UIが苦手な方でも使いやすい点がメリットです。導入実績もあり安定した動作が特徴です。

Shopify配送日時指定アプリ 料金・機能 比較表

アプリ名月額料金無料体験CSV出力商品ページ最短表示商品タグ別設定ノーコード
TimePort・スタンダード $7/月
・プロ $10/月
14日間ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便
配送日時指定.amp・ノーマル $9.80/月
・ADVANCED $19.80/月
14日間ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便 + 他
配送&注文サポーター・無料
・ライト $5/月〜
・ベーシック $9/月
・プロ $18/月
7日間ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便 + 他不明不明
カレンダーマスター $9.80/月14日間不明不明不明
配送マネージャー$9.90/月30日間ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便 + 他不明不明
らくらく設定!配送日時指定$9.80/月14日間不明不明
CC 配送日時指定・ノーマル $2.99/月
・プロ $4.99/月
14日間ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便 + 他不明

📌 比較まとめ:TimePortがコスパNo.1

「商品ページへの最短お届け日表示」「ヤマト・佐川・日本郵便のCSV出力」「$7〜の最安値」という3点でTimePortは他アプリに対して明確な優位性を持ちます。特にこれからアプリを初導入する方、または既存アプリからの乗り換えを検討している方には最優先の選択肢です。

※ 2026年5月時点の情報です。料金・機能は変更される場合があります。

TimePortの使い方|インストールから設定まで5ステップ

TimePortは設定が管理画面から完結し、コードの編集は不要です。以下の手順で導入できます。

Step 1:TimePortをインストールする

Shopify App Store の TimePortページにアクセスし「インストール」をクリック。Shopify管理画面にログインした状態で進めると、ストアにアプリが追加されます。14日間の無料体験が自動的に適用されます。

Step 2:配送可能日・時間帯を設定する

TimePort管理画面の「配送設定」から、配送業者(ヤマト・佐川・日本郵便)ごとに配送可能な時間帯・最短配送日数・注文締切時刻を入力します。休業日・祝日もカレンダーから選択するだけで設定可能です。

Step 3:商品タグで配送ルールを紐づける

複数の配送設定がある場合(例:通常商品と冷蔵品で締切時間が異なる場合)、Shopifyの商品タグと配送設定を紐づけることで商品ごとに適切なルールが自動適用されます。プロプランでは設定件数が無制限のため、多品種ストアにも対応できます。

Step 4:商品ページに最短お届け日を表示する

テーマエディタでTimePortの「最短お届け日ウィジェット」を商品ページに追加します。商品詳細ページのどの位置に表示するかをドラッグ&ドロップで調整可能。これにより、購入ボタンを押す前から顧客が配送予定日を確認できる体験を提供できます。

Step 5:配送CSV出力で出荷業務を効率化する

注文が入ったら管理画面の「CSV出力」からヤマト・佐川・日本郵便のフォーマットに合わせたCSVをワンクリックで生成できます。配送希望日・時間帯・顧客情報がすべて含まれているため、手入力・転記作業が不要になります。

Liquidコードで無料実装する方法(エンジニア向け)

Cart Attributesを使った実装概要

ShopifyではCart Attributesという仕組みを使ってカートに追加情報(配送日・時間帯など)を付与できます。カートページのcart.liquidテンプレートにHTMLフォームとJavaScriptを追加し、選択した日時をCart Attributeとして保存する実装が一般的なアプローチです。

実装の大まかな流れは以下の通りです。

  1. カートページに日付ピッカーと時間帯セレクトボックスを追加(HTML + JavaScript)
  2. 選択値をfetch APIでCart Attributeとして保存
  3. 注文完了後、管理画面の「注文メモ」または「追加情報」に配送日時が表示されることを確認
  4. 注文確認メール・完了ページにも表示させる場合はそれぞれテンプレートを編集

無料実装のメリット・デメリット

メリットデメリット
月額費用ゼロエンジニアスキルが必須
UIを自由にカスタマイズできるテーマ更新で設定が上書きされるリスク
テーマと完全統合できるCSV出力・追跡連携は別途実装が必要
不具合対応・保守の工数がかかる

開発リソースがあり、UIを完全にコントロールしたい場合は有効な選択肢ですが、安定した運用と業務効率化を重視するならTimePortなどのアプリ導入が費用対効果に優れます。

Shopify配送日時指定に関するよくある質問

Q. Shopifyで配送日時指定を無料で実装できますか?

Liquidコードを直接編集することで費用ゼロでの実装は可能です。ただし、エンジニアのスキルが必要で、テーマ更新時に設定が消えるリスクや、CSV出力などの業務機能が使えないデメリットがあります。安定した運用を求めるならTimePort($7〜/月、14日間無料体験あり)などのアプリ導入を推奨します。

Q. 商品ごとに配送日時指定の設定を変えられますか?

はい、TimePortでは商品タグを使った配送ルールの紐づけが可能です。例えば「冷蔵:翌日のみ受付・時間指定必須」「通常商品:3日後以降・午前中/午後の2択」といった細かい制御ができます。プロプランでは設定件数が無制限のため、多品種ストアにも対応しています。

Q. ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便に対応したアプリはありますか?

TimePortはヤマト運輸・佐川急便・日本郵便の3社すべてに対応したCSVフォーマットをサポートしており、注文情報と配送指定情報をまとめてCSV出力できます。ヤマト運輸B2クラウドAPI連携を重視する場合は「配送日時指定.amp」も選択肢になります。

Q. 配送日時指定を設置することで売上は上がりますか?

日時指定の設置によりカゴ落ち率の改善・コンバージョン率の向上が期待できます。特に「今日注文すればいつ届くか」を商品ページで伝えられるTimePortの最短お届け日表示機能は、購買決定を後押しする効果があります。食品・ギフト・定期商品を扱うストアでは効果が顕著に表れやすいです。

Q. Shopify Plusでなくても使えますか?

はい、TimePortを含む主要な配送日時指定アプリはShopify Plusでなくても利用できます。通常のShopifyプラン(ベーシック・スタンダード・プレミアムなど)でも問題なく動作します。

まとめ|Shopify配送日時指定はTimePortで一括解決

本記事では、Shopifyで配送日時指定を導入する理由・方法・おすすめアプリ7選について詳しく解説しました。重要なポイントを振り返ります。

  • Shopifyの標準機能では配送日時指定はできないため、アプリかLiquidコードの実装が必要
  • 非エンジニアにはノーコードで使えるアプリ導入が推奨
  • アプリ選びは「日本配送業者への対応」「商品タグ別設定」「CSV出力機能」「費用」の4軸で比較する
  • TimePortは業界最安値$7〜で、商品ページへの最短お届け日表示・CSV出力・ノーコードを一括実現できる総合力No.1のアプリ

⭐ おすすめNo.1 — 業界最安値

TimePort|ヤマト佐川日本郵便CSV出力&日時指定

スタンダード $7/月  /  プロ $10/月 14日間無料体験あり

📦 商品ページに最短お届け日を表示

購入前から配送予定を伝えて離脱・問い合わせを削減。競合唯一の独自機能。

🗓️ カートで希望日・時間帯を指定

休業日・祝日・締切時刻を自動計算。顧客がその場でスムーズに選択できる。

📄 ヤマト・佐川・日本郵便CSV出力

3社対応の出荷伝票CSVをワンクリック生成。手入力・転記作業をゼロに。

🏷️ 商品タグ別・ノーコードで設定

複数の配送ルールをタグで管理。エンジニア不要、管理画面だけで即日導入。

14日以内に解約すれば費用は一切かかりません

Psyve株式会社

この記事の著者

Psyve株式会社

自社開発のモール型EC「PsyPre(サイプレ)」の構築・運営を通じて培ったEC実務の知見をもとに、EC事業者の業務課題を解決するSaaSアプリを開発しています。